企業理念

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【感謝が出来、誠実に笑顔で】

1. 経営理念
住まいを通じてお客様、オーナー様との出会いに感謝し、全ての皆様が笑顔に成るためのサービスを提供する事を誇りと致します。
社員やその家族が笑顔で夢を持てる環境を創るために全力で取り組みます。
経営資源【人・金・物・情報】などを活用する事で、その結実を社会に還元することによって、社会貢献を目指します。

経営資源

4つの経営資源は企業経営にとって役立つ要素や能力のことを言います。 【人・金・物・情報】の4つが主要な経営資源と言われています。 これ以外にも最新の情報通信技術やナノテク、バイオ技術などや企業文化・風土なども、最近ではこの経営資源に含めて考えることがよくあります。 意味のある順序としてこの4つの主要な経営資源は必ず【人・金・物・情報】という順序で書かれます。 この順序には意味があります。情報資源は最後です。 「情報」がこの4つの最後になる理由は「情報」が経営資源として認知されるようになったのが情報技術(IT)がコンピュータとして企業経営に使用されるようになったのが1980年代に入ってからだという事情が関係しています。 「人・金・物」よりも後になってから重要な資源として認識された為、最後に挙げられるのです。 「人」が最初にくるのは他の資源を動かす原動力として「人」が最も重要で基本的な資源だからです。 「物・金・情報」は「人」が動かすことによって初めて意味をなす経営資源です。 いくら大金を持っていてもそれを使うのは「人」ですし,たとえ最新設備を備えた自動化工場であっても、最初にボタンを押すのは「人」即ち機器を動かす従業員が必要となります。 「人」がデータ化して情報になる。表計算ソフトなどを使うと何らかの数値は、はじき出されますがその状態ではそれは「データ」であるに過ぎません。そのデーターを今後の販売促進に繋げるとようやくそれは生のデータから「情報」へと進化します。 因みに「情報」がさらに進化をすると「知識」となります。

2. 行動指針
ビジネスというのは基本的に正解がない世界です。その会社なりの価値観やポリシーや筋の通った考え方が必要になります。 今年の目標に向かい活動していく為に、会社の価値観や考え方を明確にすることが大切になります。 その為には「行動指針」は必要です。
自分自身が率先して行動することにより、社員自身が考え「理解・納得」し行動できるよう確立していきます。
日々変化している不動産市場の中でタイ王国国内外の不動産関係各社との人材交流を通じ、情報収集に心がけ社会貢献をしてまいります。
お客様、オーナー様をはじめ、ビジネスを通じて様々な出会いに感謝し、相手の気持ちを考え笑顔で行動してまいります。
社会に貢献することを、自らの幸せとする心を大切にしてまいります。
3. 企業ビジョン
お客様に信頼され安心してお任せて頂ける誠実な企業でありたい。
オーナー様、取引先様、投資家様、タイ王国で信頼される誠実な企業でありたい。
国籍を問わず社員やその家族に信頼される誠実な企業でありたい。
4. 企業ミッション
タイ王国で暮らす日本人が笑顔で暮らせるよう努めます。
タイ王国で暮らすための【安心・安全】な住宅をご紹介いたします。
タイ王国で暮らす人々に日本並みのサービスが提供できるよう努めます。